楽しすぎる日々

漫画みたいな私の毎日
でも全部ノンフィクションな私の毎日
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幸せ者がここにいたよ★



今、女の子と二人で住んでるのね。
それで昨日、私クラブ行く予定だったんだけど、疲れてやめちゃったから、家にいたの。でも彼女にそれを伝えてなかったから、きっと私いないと思って、・・・かどうかはわからないけど、朝、男の子と二人で帰って来てたw

慌てて気配かくして寝たフリよ。なんか咄嗟に気遣ってさw
案の定、彼女は私の部屋を少しだけ開けて、私がいるかどうか、(寝てるかどうか)確認して、ヒソヒソ声で男の子と話しながら自分の部屋に入ってたの。


キャー!!


あんたが最近ハマりにハマってた片思い中の男じゃん!
なにお持ち帰ってんの〜 フフフ
私までワクワクしちゃった。

いつの間にか眠ってて、数時間後に私が起きた時には二人がリビングに出てきて、ことの成り行きを聞いたらば、めでたく本日から付き合うんだってさ。よかったねー!

彼がトイレに行ってる間に、彼女に色々聞き出したら、セックスしてないんだって!
手を繋いで、抱き合って眠ったんだって。
そういうの良いよね、すごくそっちの方が楽しいと思うんだ。
セックスしたらもちろんソレはソレで楽しいんだろうけど、それだけじゃないよね、この歳になると、変なピュアピュア感が溜まらなくなったりするじゃない?

ああ、いいな〜



とにかく、おめでとう!
23:22 | そんな毎日 | comments(45) | trackbacks(1)| - |
新しい友達とキスする仲に
ファションとキスとお酒と僕ら。そんな毎日。


パーティーで知り合った人間なんて、適当な関係で終わるに決まってる、
そう思うでしょう?私はそう思ってたし今までそういう事は何度かあったの。
ナンパされて、一夜限り楽しんで、朝になると忘れてしまいたくなるような、そんな関係。
クラブってそういう場所なくらいがちょうどいいんじゃん?とすら思ってたのね。



だけど、一ヶ月くらい前にチョー面白い出会いをしたんだ。
某ギロッポンのクラブのトイレで突然、女の子に、

「そのワンピース可愛いですね!」

って声をかけられて、既に酔っぱらってたあたしは、ノリノリで会話を初めて、パーティーに一緒に行く女友達が欲しいとかなんとか言って、連絡先を交換したんだw
そしたら次の日、知らない女の子からメールが。

「絶対今度クラブ行きましょうね!」

可愛いんですけどーー!!
そして次の週さっそく会って、シラフの状態で顔とかちゃんと確認して(初対面の時は酔ってたからよくわからなかった・・・)、お互いの事とかも自己紹介し合ったりして、ある程度お互い仲良くなってから、遊びに行ってきたの。

それから、すっごく仲良くなったよ。
いやいやいやー、こんなこともあるもんなんだね。普通に女の子とクラブで知り合って仲良しになるなんてね!一個年下の子で、すごく私の事を慕ってくれるんだよねw
いつも年上に囲まれて生きてきたあたしは、年下に慕われたことってほとんど無いから、
すごく新鮮で、面白いの。
しかも、あまり急激に人と打ちとけたりしないタイプだと自分で思ってたんだけど、そんなことも全然ないみたいで、自分どれだけオープンマインドなんだよw って笑っちゃう。本当に今では仲良しなんだよ。




どのくらい仲良しなのかって言えば、その次の週、会って3回目にしてキスするくらい。もちろん私はストレートだよっw
なんだっけ、なんか凄く酔っぱらって、タクシーの中で男の子と私たちふたりっていうシチュエーションで、その男の子にあたし達のキスシーンを見せびらかしてたんだったw

マジバカだよねー

ほんとバカ。

でも、こういう出会いもあるってこと、ひとつ知れてよかったよ。この夏は、ゆずる君(前開のエントリー参照)といい、その年下の彼女といい、親友レベルの友達がふたりも出来たんだよ。幸せだなって思ったよ。

05:58 | 私のトーキョーの夜 | comments(3) | trackbacks(1)| - |
クラブ遊び


短期間で急激に仲良くなった男の子がいてね、もう3週連続で週末に遊んでる。
彼の名前はゆずる君。・・・としておくね。

私とゆずる君はクラブでバカみたいにはじけて踊ったてみたり、マリファナでだいぶイッちゃって踊ってるヤツを遠くから人間観察して二人でバカにしたり、可愛い女の子見つけて二人で声かけてみたり、そんな遊びばっかりやってる。



女ってバカだなーって思う。バカで可愛い。バカゆえに可愛い。
出会いを求めてキメキメにお洒落して、クラブにいんの。アイツら音楽なんて全然知らないくせに。カッコいい男の子を見つけては目を合わせてみたり、近くに寄ってみてナンパしやすい空気を作ってみたり。みんなそうやって君たちが声をかけてくれるのを待ってるんだよ。自分から声かけんのはギロッポンじゃあるまいし、ビッチじゃないもんね。

あたしとゆずる君はそんな会話ばっかりしてる。そう言いながらも可愛い子を見つけては絡んでみたり。バカみたいでオモロいよ。ナンパしてるくせになんでそこ男女ペアなの!?みたいなね。ははは。
でも男一人だと完全にとっかかりの時点でナンパがバレバレだから、あたしが始めに話しかければ、女子達はのっかってくるみたい。



ゆずる君は女の子が本当に本当に大好きだ。女の子が好き過ぎて、いつもナンパばっかりしてる。月に20人もの女の子から電話番号を聞き出しては、お友達になろうとしてる。アホすぎてウケる。そんなどうしようもなくチャラい男の子なのだ。

じゃあなんであたしがそんなチャラい男の子と二人でつるんでるの?っていう話だよね。
私はゆずるくんが大好きだ。友達としてね。世界中探しても、あんなに面白い男の子、どこにもいないし、これからも見つからない。私は彼をこの世界から見つけ出した事を本当にラッキーだと思っている。そんなスペシャルな男の子なのだ。

チャラいだけの男子なら、本当にカスだと思うし、そんな友達、私にはいない。
ゆずるくんは、ちょっとだけ年上なんだけど、人生の苦い部分も経験し尽くして今があるし、才能だって満ちあふれてる。ココで名前を挙げるとぶっちゃけかなりヤバい。彼は1年もすれば、かなりファッション業界で有名な人になる逸材なんだ。
今だって、鳥肌がたつくらい彼の仕事はカッコいい。本当にヤバい男の子なんだ。



そんなゆずる君が、まったくもってカッコ付けずにおごらずに、私とつるんでるときは単純にバカな男子になっているのがたまらなく面白い。普段いわゆるオシャレギョーカイでハイファッションばっかり扱ってる彼が、ただ単純に、カラッポそうだからとか可愛いから、という理由だけで、ギャルとかキャバとかエビちゃん系女子をナンパしようとしてるところとか、サイコーにウケるじゃない?

だからあたしはそんなバカになれるゆずる君が大好きなんだ。面白すぎる。



クラブ遊びに飽きたら、二人でタクシーに乗り込んでゆずる君の家に帰る。近いしね。

「さすがに私がいると女の子をお持ち帰れないの?」

って聞くと、

「最初は持ち帰らずに電話番号交換だけする所がイイんじゃん!」

だって(笑)そうかもね、逆に気になっちゃうかもね。ほんとバカw



ゆずるくんの家に着くと、酔っぱらった私達はキスをしたりセックスをしたりする。お互いフリーだからこそ何も考えずにできるんだ。ロックンロールだなーなんて酔っぱらったアタマで考えながら。
そして、ふと我に返った私たちは家族みたいにオフロに入りっこして、一緒に寝る。ココの流れはホント家族みたい。いやらしい事なんて一つもない。そういう関係が、なんか今は楽しいのだ。良い歳して、良い歳してるからこそ、こんな関係が気付けるんだよね、とか思う。

5年前の私だったら、恋愛と混同してるかもしれないもんなー。





そういう時に、なんかバカっぽいけど、漫画みたいな生活だなーなんて思っちゃう。
魚喃キリコが好きなんだ、私。
03:30 | 私のトーキョーの夜 | comments(7) | trackbacks(0)| - |
もう少し自己紹介とかしてみる


それで、私は今25歳。歳隠す意味ないよね。
大学卒業後上京し、今まで渋谷のど真ん中でデザイン職をちょこちょこやってきて、いやーちょこちょこっていうか胃に穴が空くくらいハードだったかな?テヘ★どっちでもいいや。
で、20代前半にしてはカーナーリいいお給料を頂いたりしてたのね。それで3年働いてばっさり仕事をやめ、もう一度勉強してみようと思い立って今年、学生にもどったばっかり。貯めた金を全部はたいてね。←バカ。

ファッションの勉強とかやってたりするの。いやー自分でもサムイなーとは思うよ?
ファッションとかってさー、ファッションに目覚めた高校生とかが、東京への憧れも兼ねてバンタンとか文化とかモードetcに行ったりするわけじゃん、かくいうあたしも、中学生のときCUTIEとか読んでモード学園の資料請求とかしてたクチですよ。

それがまさかこの歳になってそっち系の学校に行く事になるなんてね。
原宿デビューしたてのサブいキッズたちに囲まれて、毎日頑張ってたりします、一応。だって自分で金出してるもんね、頑張るしかないよね、へへへ。



そんなんだから、今まで死にものぐるいで働いてた私が、突然学生になっちゃって、自由な時間が突然降って湧いちゃって、そしたらどうなる?

・・・かなり遊んでばっかです。
いやー、ホント、この歳になって今が一番元気だよ。だから、色々色々目まぐるしい毎日を送る様になったから、結構話したい事が沢山出来ちゃって、でもミクシィにはリア友多過ぎて書けないっていうジレンマっていうところにたどりついて、ブログ開設に至ったわけなんです。



そんな感じ。


02:47 | 自己紹介的な | comments(3) | trackbacks(0)| - |
ブログを始めた理由と、自己紹介
ファションとキスとお酒と僕ら。そんな毎日。



こんにちは、はじめまして。
Fuckin'fashion(笑)こと、「クレハ」とでも呼んで下さい。ペンネームです。今考えました。フロムトーキョーの2○歳女子です。よろぴくー。


ミクシィにずっと、毎日の出来事を書いてきたんだけど、どうしても知人が多過ぎて、窮屈になってきたの。ありのままに書いてきたら、きっと誤解を招いたりもするんだろうなって思って。わかるでしょ、このジレンマw
でも、書かないのはちょっともったいないゾ!と思う様な楽しすぎる事をしてたりする事がたまにあって、基本おしゃべりだし、思い出に残したいどうしようもない典型的な女子だから、私だけのブログを作る事にしちゃった。


友達も誰も知らない、私だけのブログ。リア友には誰にもいわないつもりのブログ。ムフフーん超ーテンション上がってきた〜
色んな人にこのブログを見つけて欲しいなって思います。(もちろんリア友以外のね)


では、よろしくね。
02:27 | 自己紹介的な | comments(1) | trackbacks(0)| - |